先日、我が家の唯一のモニタ君「Gateway EV500」がお亡くなりになったので、近くのタニヤマムセンで「MITSUBISHI RDF173H」を購入。展示品限りということで4000円も安くしてもらった。22800円也。
いま確認したらkakaku.comの最安値(本日現在22300円)とほとんど変わらないじゃん!ラッキー。
その他、家にマザボが3枚余ってるので、安いサブマシンorサーバを組もうと中古CPU PentiumIII 1Ghz(133MHz×7.5・FC-PGA2・BOX物のジャンク・ファン無)、PentiumIII 667MHz(133MHz×5・Slot1・リテールファン付)、PentiumIII 500MHz(100MHz×5・Slot1・リテールファン付)をじゃんぱらで購入。
あと、CreatveのDVD-ROMドライブをジャンク扱いで477円で(安い!)。店員の話によると、どうやらリージョンフリー改造品のようで、そういう扱いなのだとか。まぁこの値段なので動けばなんでも良い。我が家にはDVDプレーヤが無かったので。
サクッと持ち帰って早速モニタを取り付け。MITSUBISHIはやっぱり良いね。大満足!
PentiumIII 1GHzはGigabyte GA-6OXM7Eへ装着。667MHzはASUS P3V4Xに装着。500MHzはもう1枚のASUS P3V4Xに装着。
…P3V4Xのうち1つがおかしい。「ピーポーピーポー」というビープ音が…。
メモリ周りの回路が逝っているようだ(泣)。仕方なく500MHzマシン作成を断念。
それと1GHzの方が最初安定しなかったが、BIOSアップデートで安定。cD0ステッピングに対応していなかったらしい。やれやれ。
とりあえず形になった…と思いきや、フロッピードライブとCD(DVD)-ROMドライブが1つずつ足りない(汗)。
まぁまた暇な時にジャンクを漁るか…ということで。

